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2016.10.05 Wednesday
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    架空の融資契約をつきつけキャンセル料を請求する闇金

    2016.08.29 Monday
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      実は、今被害がとても増えているヤミ金トラブルが『キャンセル料金融』によるもの。
      貸してもない相手に突然連絡をして
      「以前融資の申し込みされました○○様ですか?」
      とアプローチしてきます。
      もちろん業者側の言いがかりですから、身に覚えがなければ誰だって
      「申し込みなんてしてません」
      「身に覚えがありません」
      「何かの間違いです」
      と答えますが、反論されることは業者側も予想の範疇ですから、
      「以前に申し込みされてるみたいですよ」
      「申し込みをキャンセルするならキャンセル料を払って貰わないと」
      と契約の事実も根拠もないのに、恐喝口調で迫り振込詐欺を働くのです。
      断れないように強い口調で責め上げる一方で、本人が頑なに拒否するようであれば、家族や会社などに連絡をして支払いを促すように手を回す悪質な業者もいます。

      では請求されたキャンセル料を素直に支払えば業者が引き下がって終わるのでしょうか?
      答えはNOです。
      『架空だと分かっていても、金を振り込んできた』ということは、『言いがかりを付ければお金を払う人物だ』と闇金業者に認識されてしまい、さらに闇金から狙われてしまうことになります。
      こういった顧客情報は裏ルートで取引されてしまうので、まったく別の業者からも同じような手口で迫られることも考えられます。

      ヤミ金業者は搾り取れると思った顧客に対して極限までつけ込んできます。
      借金問題解決に豊富な経験・実績をもつ弁護士や司法書士事務所へ急いで相談して下さい!
      警察に相談するのも良いかもしれません。



      迅速なヤミ金の借金問題解決については、一般的な弁護士や司法書士は対応してくれない可能性があります。
      誰にも知られず、ヤミ金問題を解決するならエストリーガルオフィスがおすすめです。

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      0120-566-276

      突然届いた債権買取通知はヤミ金の罠?

      2016.07.29 Friday
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        『債権買取屋』はまだまだ認知度の低い聞き馴染みのないヤミ金形態ですが、過去にヤミ金を利用したことがある顧客のリストを闇ルートで入手し、「あなたの債権を全て買い取りました。今後支払いはこちらへお支払いください。」などと記載したFAXやダイレクトメールなどを送ってきます。
        あたかも別の業者が債権を全て買い取ったかのように顧客を騙し、返済をまったく別の口座へ振り込ませる非常に悪質な手口です。

        特徴としては、まず事前に「あなたの債権に変更がありましたので連絡下さい」と書かれたハガキなどを送ってきます。
        その連絡に対して返答があった顧客にターゲットを絞り攻撃をしてくることが多いようです。

        多額な過払い金請求などにより、サラ金などの消費者金融業界は合併や買収が増え、外資系や大手サラ金に債権が買取られることが多くなっている背景を逆手に取った手口なのですが、あらかじめターゲットとしている人の借入先を調べて用意周到にコンタクトを取ってくる業者や、多くの人が借りていそうな大手サラ金の名前を具体的に出すなどして、ターゲットを信用させる業者もいるなど、巧妙で悪質な『債権買取屋』に騙される被害が増えています。

        実際に債権譲渡が行われる場合には、『譲渡通知書』が契約した会社から必ず送られてきます。
        過去に融資契約したことがあるのならば、その店に直接問い合わせて確認すれば、すぐに本当かウソかを判断することが可能なので、事実無根であれば全て悪徳業者の嘘ということになります。
        業者に騙されないためにも落ち着いて対応することが大事です。
        住所等の個人情報を知られていると身の危険も感じるでしょうし、不安になったりもすると思いますので、警察や専門家へ早目の対応をオススメします。


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        身に覚えのない融資話をゴリ押ししてくるヤミ金の「カラ貸し」

        2016.06.29 Wednesday
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          悪徳・悪質を通り越して、これはもう犯罪の領域じゃないかと疑ってしまうようなヤミ金の手口には憤りさえ覚えます。
          融資の実態がないのにもかかわらず、詐欺的・脅迫的な手法を用いて、返済請求を行う『カラ貸し』と呼ばれるそのヤミ金などは、 身に覚えのない借金の返済を迫られるのですから特に悪質ですよね。

          消費者金融やヤミ金を利用した顧客のリストを裏ルートで仕入れ、それを元に「以前に融資した額が未払いになっているから返済しろ」などと、実際には貸してもいないお金を返せと脅迫しお金を巻き上げようとするわけですから、1度でもヤミ金融業者からお金を借りたことがある人なら「完済できていなかったのか?」と焦って言われるがままに支払ってしまうのです。

          この手の闇金には多重債務者も狙われます。
          複数の業者から借金をしていると、自分がどこから借金をしているのか正確に把握できなくなってしまう人も出てきます。こちらも闇ルートで仕入れた顧客情報を元に「うちが貸したのに忘れたのか!」「もう何年滞っていると思っているんだ」などと畳み掛けてくるのです。

          借りたことがないお金は当然返済する義務はありません。
          身に覚えのない請求については絶対に応じないようにし、しつこいようならすぐに警察に知らせましょう。



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          高齢者の年金を狙う悪徳ヤミ金

          2016.05.29 Sunday
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            スポーツ新聞等で「高齢者融資OK」「年金立替します」「シルバーライフの応援」などという広告を出して融資の勧誘を行い、主に高齢者が受給する年金を逆手に取った悪質なヤミ金融を 『年金担保金融』といいます。

            年金支給日まで生活費がもたない方や、急に資金が必要になった年金受給者をターゲットに、振り込まれた年金から融資額の回収を図る手口で、年金証書をはじめ年金の振り込まれる銀行の貯金通帳、銀行印、キャッシュカード等を担保として業者が回収してしまう上、この類のヤミ金業者は大変悪質なものが多く、元金の返済を一切受け付けず利息分を延々と回収するため、一生通帳を取り上げたままにするケースもあり、弱い高齢者を金づるにして搾り取れるだけ搾り取ろうとするのです。

            年金などの給付を受ける権利を譲り渡すことなどは、国民年金法などによって禁止されています。 しかし福祉医療機構の中には年金を担保にすることが出来る所もあり、類似した名称で騙そうと勧誘してきたり、福祉医療機構を紹介すると偽り、紹介料を請求する業者もいるので注意が必要です。
            年金を担保に貸付けが出来るのは、銀行などを窓口とした公的機関のみですので騙されてはいけません。



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            家具リースに潜む闇金の手法

            2016.04.29 Friday
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              さまざまな手口で貸金業法や出資法をまぬがれようと、巧みな手段で貸金を誘引してくるのはヤミ金業者の典型です。
              最近では家具リースを悪用した『家具リース金融』と呼ばれるヤミ金手法で被害が広がっています。

              (1)チラシやFAXなどで『所有の家具で融資可能、使いながらOK』といったキャッチコピーでお金に困っている人を誘引します。

              (2)希望者が電話で借入を申し込むと、事業者自らが依頼者の自宅に出向き、依頼者が所有している家財道具一式を買い取る契約を結び、代金を支払います。この商品代金が融資の役割を果たすわけです。

              (3)買い取りしたその家財道具は賃貸品(リース)として、依頼者に貸し出す契約を結びます。

              (4)家財道具一式はそのまま家で使用できますが、業者へリース料の名目で高額な金利が上乗せされた返済金を支払うことになります。

              お金のやりとりが実際にあるのですが、契約上は家財道具のリースであるため、貸金業法に定められた上限利率の規制を受けないので、暴利に近い高金利でお金を回収する悪質な手段です。
              リー ス料金に一体いくらの利息が乗っているのか把握もしづらく、支払いが厳しいという理由で万が一支払いが滞ってしまえば「支払わなければ家財道具を回収して 全て売り払う」と脅されるため、顧客側はとにかくリース料を払い続けなければいけない・・・と思いこんでしまう傾向にあります。
              ありとあらゆる方法で勧誘してくるのはヤミ金業者が多いので、構わず無視する、手を出さない等、絶対に利用しないようにして下さい。


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